札幌で行われる心理カウンセリングの方法
札幌市北区のトポス心理療法オフィスで行われる心理カウンセリングの中では、様々な心理療法が行われます。
この中でも芸術療法は、一般的にカウンセリングでイメージする事の多い対話的心理療法などを行っていく過程で適宜取り入れられる方法で、意味深い自己表現を生み出す事が可能です。
カウンセリングの場で用いられる箱庭療法は、気持ちの表現を言葉で表現する事が難しい時に用いられるもので、棚にある玩具などを使って砂箱に何かを作る事によって心の表現を受け止めます。
また、絵画療法はカウンセラーが指示するものを描く課題画や、相談者が描きたいと思うものを自由に書いてもらう自由画などを利用してカウンセラーと相談者との自由な交流を促進するものです。
こういった心理療法はただ箱庭や絵画により表現さえすれば治療がうまくいくのではなく、カウンセラーに相当な訓練が必要ですが、トポスであれば経験豊富で実績も豊かな臨床心理士がカウンセリングにあたっています。
心の悩みで困っている時には気軽に相談してみましょう。